刊行物/書籍のご紹介
協会紙「ラボ」のご紹介
最新号
450号〜499号
400号〜449号
350号〜399号
300号〜349号
250号〜299号
200号〜249号
150号〜199号
100号〜149号
50号〜99号
0号〜49号
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検査のはなし
刊行物のご紹介
書籍のご紹介
協会紙「ラボ」のご紹介
 
99号
●日本衛生検査所協会 社団法人化成る
●連載 検査センターがチャレンジした最新の検査ご紹介
●エイズQ&A(その1)
 東京医科大学 臨床病理教室教授 藤巻道男
●染色体検査法(3)
 杏林大学保健学部 臨床遺伝学教室 田村高志
●フィラデルフィア便り[19]
 ペンシルベニア大学医学部教授 浅倉稔生先生
98号
●エイズ対策関係閣僚会議決定
●エイズ防衛 日衛協、厚生省エイズ調査に協力
●AIDS感染予防に関する留意点
●染色体検査法(2)
 杏林大学保健学部 臨床遺伝学教室 田村高志
●尿沈査とその臨床的意義
 東海大学医学部臨床病理教室 伊藤機一
●フィラデルフィア便り[18]
 ペンシルベニア大学医学部教授 浅倉稔生先生
97号
●外注検査も売上税適用除外へ
●社団法人 日本衛生検査所協会設立総会
 15年の念願実って2月8日東京で開催
●公取競技会基準順守に実体調査発動
●染色体検査法(1)
 杏林大学保健学部 臨床遺伝学教室 田村高志
●ツツガムシと恙虫病
 (財)目黒寄生虫博物館長 医学博士 亀谷 了
●随時連載(5)『医療人世』
 『親子三代』一貫医療 盛 巖先生
●フィラデルフィア便り[17]
 ペンシルベニア大学医学部教授 浅倉稔生先生
96号
●新春論談 昭和62年の医療と検査の展望
 厚生省健康政策局医事課長 阿部正俊氏
●年頭所感 日本衛生検査所協会 会長 山本義教
●医療環境と_検査所協会の1987
 「天水訟」天と水交わらず
●医療の将来はどうなるか
 元・厚生省医療事務局長 社会福祉医療事業団理事 大谷藤郎先生
●新春座談会 わたくしたちの検査以前の問題
 月間大会で決議したこと
95号
●第9回臨床検査月間大会開催
●HLAの基本と臨床
 防衛医科大検査部 関口 進
●検査料の点数等の取扱いについて
●トキソプラズマ症
 (財)目黒寄生虫博物館長 医学博士 亀谷 了
●フィラデルフィア便り[16]
 ペンシルベニア大学医学部教授 浅倉稔生
94号
●検査所の歩みを“国民的な目”で考える
●HLAの基本と臨床
 防衛医科大検査部 関口 進
●倫理委員会会合から
 世論に通用する検査所業界になってほしい
●精度管理基準研修会より
●フィラデルフィア便り[15]
  ペンシルベニア大学医学部教授 浅倉稔生
93号
●「臨床検査月間」を実施しています
●「衛生検査所に対する指導要領」実施
 その対応と留意点
●遠藤委員長に聞く
 日本の医療により寄与するために
●日本臨床検査専門学院
 科目 一般検査9月26日開校
●連載10 検査以前の問題
 ―薬物の影響― 学術・精度管理委員 中村健三
●フィラデルフィア便り[15]
 ペンシルベニア大学医学部教授 浅倉稔生
92号
●俎上にのぼる医療機関のPR
 患者の大病院指向はPR不足も一因
●凝固・線溶系検査の進め方
 帝京大学第一内科 田原千枝子氏
●管・民いっせいに『長寿社会対策』
●連載9 検査以前の問題
 ―免疫血清検査― 学術・精度管理委員 中村健三
●フィラデルフィア便り[13]
 ペンシルベニア大学医学部教授 浅倉稔生
91号
●ドクターもPR時代
 求められる医療機関の企業マインドと宣伝の倫理
●随時連載(4)『医療人世』
 「萎える」
 麹町胃腸クリニック 医学博士 山本善蔵先生
●凝固・線溶系検査の進め方
 帝京大学第一内科 田原千枝子氏
●高齢化社会の医療への提言
●検体搬送経時変化も対象に
●連載8 検査以前の問題
 ―採血― 学術・精度管理委員 中村健三
●フィラデルフィア便り[12]
 ペンシルベニア大学医学部教授 浅倉稔生
90号
●医療の環境を変えるかもしれない
 (明)_シルバー産業と(暗)_医師の削減
●随時連載(3)『医療人世』
 「ともに生きる」 石川信克先生
●顆粒球の基礎と臨床
 日本大学医学部第一内科助教授 澤田滋正
●特集 レセプトの表と裏を透視する
●連載7 検査以前の問題
 ―採血― 学術・精度管理委員 中村健三
●フィラデルフィア便り[11]
 ペンシルベニア大学医学部教授 浅倉稔生
89号
●昭和61年度定期総会開く
 行動体質改善積極的に
●随時連載(2)『医療人世』
 “まるごし”の医療 
 前・堀川病院長 医の心を求め実践する会 早川一光先生
●物・心両面の“検査所の行儀”を正す
●血液像標本の見方(その2)骨随像の見方
 順天堂病院中央臨床検査室血液一般検査室主任 大竹順子
●連載6 検査以前の問題
 ―採血― 学術・精度管理委員 中村健三
●フィラデルフィア便り[10]
 ペンシルベニア大学医学部教授 浅倉稔生
88号
●価格競争から質的競争へ新基準誘導効果も
 日衛協・法改正の説明会開く
●5月19日定期総会
●衛生検査所指導要領説明会より
 信頼性定着へ精度管理はかくあるべし(要約)
 厚生省健康政策局医事課 秀島指導係長
●特集 ここはこうなる(衛生所指導要領)質疑応答
●血液像標本の見方(その1)骨随像の見方
 順天堂病院中央臨床検査室血液一般検査室主任 大竹順子
●連載5 検査以前の問題
 ―尿検体の取扱い― 学術・精度管理委員 中村健三
●フィラデルフィア便り[9]
 ペンシルベニア大学医学部教授 浅倉稔生
87号
●厚生省 谷医療課長に聞く
 病院医療への偏向
●随時連載(1)『医療人世』
 吹き溜まりの天使
 佐伯診療所・寿町勤労者福祉協会診療所 所長・医学博士 佐伯輝子先生
●61年度精度管理調査(案)まとまる
●凝固、線溶系の基礎と臨床(臨床編)
 帝京大学医学部助教授 風間睦美氏
●連載4 検査以前の問題
 ―ホルモン検査― 学術・精度管理委員 中村健三
●フィラデルフィア便り[8]
 ペンシルベニア大学医学部教授 浅倉稔生
86号
85号
●4月を目処にGCLPの実施
●倫理委員会を設置
 諸問題をグローバルな視野で
●61年度精度管理調査(案)まとまる
●連載特集 検査室から見たAIDS防衛?
●二次性貧血
 昭和女子大学教授(藤が丘病院内科)寺田秀夫先生
●連載2 検査以前の問題
 ―採血時間(一般血液検査)― 学術・精度管理委員 中村健三
●フィラデルフィア便り[6]
 ペンシルベニア大学医学部教授 浅倉稔生
84号
●年頭所感
●新春座談会 クローズアップした検査所の適正化に提言す
●日衛協GCLキャンペーンの報告と今後の取り組み
●鉄欠乏性貧血
 昭和女子大学教授(藤が丘病院内科)寺田秀夫先生
●連載1 検査以前の問題
 ―採血料― 学術・精度管理委員 中村健三
●フィラデルフィア便り[5]
 ペンシルベニア大学医学部教授 浅倉稔生
83号
●第8回臨床検査月間大会
 特別講演 医療の近未来像
●座談会 検査所問題の行方を“診断”する
●盛り上がった「月間大会」危機感と改善意欲が併存
●来賓祝辞
●連載6 梅毒血清反応の問題点
 筑波大学附属病院検査部 掘越 晃
●古い検査から新しい検査へ_(11) コレステロール
 筑波大学臨床医学系臨床病理助教授 村井哲夫
●フィラデルフィア便り[4]
 ペンシルベニア大学医学部教授 浅倉稔生
82号
●特集 誰もがわかる商習慣の確立を
 検査センター間の足並み一致で体質改善は進む
●論議を重ねてきた30年間 衛生検査所問題の根底にあるもの
 精度管理チェックをどうするか
 イメージアップのためにも
●昭和60年度“臨床検査月間大会”内容
●フィラデルフィア便り[3]
 ペンシルベニア大学医学部教授 浅倉稔生
81号
●健全化のための可能性に尽力を
 項目別料金・円建てなど正しい商習慣を築け
●日衛協GCLP推進に本腰
●昭和60年度精度管理調査実施
●連載5 梅毒血清反応の問題点
 筑波大学附属病院検査部 掘越 晃
●フィラデルフィア便り[3]
 ペンシルベニア大学医学部教授 浅倉稔生
●古い検査から新しい検査へ_(10) BSP試験からICG試験へ
 獨協医科大学越谷病院臨床病理教授 森 三樹雄
●確かな基盤再構築へ60年度臨床検査月間大会
80号
●80号記念特集
 厚生省 衛生検査所の質的管理対策の方向性
●毒薬天秤
●登録衛生検査所への提言
 順天堂大学医学部附属順天堂浦安病院院長 小酒井 望
●NEWS 北海道地区版 東北地区版
●NEWS 中部地区版 北陸地区版
●対談 様変わりする医療ビジネスと検査センターの立場
●NEWS 近畿地区版 中国地区版
●NEWS 九州地区版 四国地区版
●連載4 梅毒血清反応の問題点
 筑波大学附属病院検査部 掘越 晃
●フィラデルフィア便り[1]
 ペンシルベニア大学医学部教授 浅倉稔生
●古い検査から新しい検査へ_(9) 赤血球沈降速度測定
 独協医科大学越谷病院臨床検査部教授 佐守友博
●“質的管理対策”各記事より
●これは便利だ
 検査関係廃棄処理物専門業者 コスモ理研(株)
79号
●日衛協業界体質改善に拍車
 適正営業・GCLPの推進に全力
●毒薬天秤
●連載3 梅毒血清反応の問題点
 筑波大学附属病院検査部 掘越 晃
●古い検査から新しい検査へ_(8) 胃液検査:pHメータの採用
 獨協医科大学越谷病院臨床病理教授 森 三樹雄
●岐路に立つ検査所業界営業の実体
●9月から『臨床検査月間』始まる
●これは便利だ
 三菱医療システム MELHOSシリーズモデル16
78号
●新しい可能性を生むか
 日衛協・医療情報システム構想への期待
●論壇 適正営業の“焦点”
●毒薬天秤
●連載2 梅毒血清反応の問題点
 筑波大学附属病院検査部 掘越 晃氏
●古い検査から新しい検査へ_(7) 甲状腺機能検査
 筑波大学臨床医学系臨床病理助教授 村井哲夫
●検査センター第一線営業マン座談会
 新しい舞台をつくろう 連載(2)
●量から質の時代に
 医療機関におけるTQC(2) 北品川総合病院の場合
●これは便利だ
 血液細胞自動分析機 オムロンMICROX形HEG-70
77号
●マインド・クォリティーの確立へ
 昭和60年度日本衛生検査所協会総会開く
●来賓祝辞
●毒薬天秤
●連載1 梅毒血清反応の問題点
 筑波大学附属病院検査部 掘越 晃
●古い検査から新しい検査へ_(6) 
 全血溶解時間およびユーグロブリン溶解時間から、FDPおよび各線容因子の測定へ
 協医科大学越谷病院臨床検査部教授 佐守友博
●量から質の時代に
 医療機関におけるTQC(1) 
●検査センター第一線営業マン座談会
 新しい舞台をつくろう 連載(1)
●各地区協もいっせいに総会
 60年度の活動方針を決める
●これは簡便正確だ
 ツインコンセーラ ニッスイ
76号
●昭和60年度日本衛生検査所協会活動方針固まる
 迫るニューメディア時代到来を睨んで
●ニューメディア時代と検査データの互換性
●毒薬天秤
●連載1 梅毒血清反応の問題点
 筑波大学附属病院検査部 掘越 晃
●カンピロバクター腸炎
 国立予防衛生研究所特別研究員 坂崎利一
●古い検査から新しい検査へ_(5) 
 A/G(アルブミン/グロブリン比)から蛋白分画へ
 獨協医科大学越谷病院臨床病理教授 森 三樹雄
●日本医師会・昭和59年度
 第18回臨床検査精度管理調査 結果報告書に見る精度管理の問題点
●各地区協もいっせいに総会
●これは便利だ
 三菱ファクシミリMELFAS 5160
75号
●日衛協主催 精度管理調査
 適正化の柱_精度管理向上
●毒薬天秤
●ディスク 抗生物質感受性テスト
 国立予防衛生研究所特別研究員 坂崎利一
●古い検査から新しい検査へ_(4) 
 妊娠反応検査
 筑波大学臨床医学系臨床病理助教授 村井哲夫
●輸血_血液製剤 わが国の血液事業の問題点
 日本赤十字社中央血液センター 徳永所長に聞く
●輸入血液製剤に懸念
●日衛協 より健常な活動へ
●これは便利だ
 Newウロペーパー 栄研
74号
●点数改定3月1日実施
 包括色一段と強く
●さらに適正化を急がなければ
 日本衛生検査所協会 会長 山本義教
●毒薬天秤
●保健点数改定と精度管理への再認識
 関東地区協学術委員会委員長 坂田昭雄
●保健点数改定の留意点について
●(解説)公正競争規約がおよぼす=影響力を考える=
 横浜国立大学経済学部助教授 来世 新
●古い検査から新しい検査へ_(3) 
 黄疸指数(モイレングラハト)とビリルビン
 協医科大学越谷病院臨床検査部教授 佐守友博
●精度管理調査の試み
 近畿地区衛生検査所協会学術委員会委員長 小寺健一
●輸血事故の防止
 日本赤十字社中央血液センター検査部 真野能陳(談)
●これは便利だ
 Zn-Test Wako
73号
●適正営業推進にはずみ
 衛生検査所公正競争規約実施にご理解進捗
●毒薬天秤
●採血用具有料化実施1ヵ月
 お願いにたいするご理解広まる
●公正取引協議会の機能に期待
 神戸大学附属病院中検技師長 金山昭平
●古い検査から新しい検査へ_(2) 
 肝機能検査と血清膠質反応
 獨協医科大学越谷病院臨床病理教授 森 三樹雄
●第1回臨床検査管理運営講習会より
 「これからの検査室の在り方」民間ラボとの関連
●これからの医療行政
 臨床検査管理運営講習会で大谷藤郎先生講演
●ラボ推薦機器
 コンパクトで高性能・高精度・高速処理・多機能を実現
 東亜医用電子 多項目自動血球計数装置 Eシリーズ
72号
●年頭の決意
 日本衛生検査所協会 山本会長
●高度医療・臨床検査への健全な貢献のために直言する
 「責任を思い資本蓄積を図れ」
  元・日本臨床衛生検査技師会会長 佐藤乙一先生
 「使命を置き忘れて良いのか」
  順天堂大学附属浦和病院院長 小酒井望先生
 「今こそリーダーの強い力を」
  日本臨床検査協会会長 河野賢一
●新春座談会 細胞診の歴史と臨床的意義
●『座談会 細胞診の歴史と臨床的意義』を通じて
 検査の倫理を崩す責任を問う
●毒薬天秤
●今後の医療行政の動向について
 厚生省病院管理研究所所長 佐分利輝彦先生
●古い検査から新しい検査へ_(1) 
 腎機能とNPN(非タンパク性窒素)
 筑波大学臨床医学系臨床病理助教授 村井哲夫
71号
●昭和59年度臨床検査月間大会盛大に挙行
 われわれには明日がある_健全化構築を大合唱
●臨床検査月間大会とこの一年の足跡
●特別講演 臨床検査の進歩─その足跡と展望
 自治医科大学教授 河合 忠先生
●臨床検査月間大会学術研究発表
●医療用具モニター精度発足
●病気は健康の反対と考えるな
●検査設備・機器・試薬情報
 栄研器材 デジタル式カウンターカウントペン
●これは便利だ
 オリンパス自動電気泳動装置 AES-600
70号
●昭和59年度臨床検査月間
 意義ある大会を成功させよう
●公正取引協議会運営規則成る(抜粋)
●中国訪日視察団帰国
 親善と技術交流固る
●カストマーサービス ウィークポイント
 真空採血管に注目
●昭和58年度厚生行政年次報告
●各地区協短信
 各地区協、活発な活動を展開
●これは便利だ
 常光製 Na-K-CIアナライザーION-3
●検査設備・機器・試薬情報
 血液ガス測定採血器具セット ニプロセフラーG-2.5
69号
●昭和59年度臨床検査月間
 業界体質改善を背景に、10月、11月、12月 3ヵ月間実施
●衛生検査所業「公正競争規約」
 10月15日施行きまる
●日中友好臨床検査技術振興協力会
 中国代表団来日技術交流始まる
●公正競争規約説明会全国で
 この点はどうなる?に解答
●衛生検査所業における
 景品類の提供の制限に関する公正競争規約及び同施行規則全文
●第31回日本臨床病理学会総会 金沢で
●第16回日本臨床検査自動化学会
●第24回近畿臨床衛生検査学会開く
●医療環境変化にもう一つの動き
 国民健康会議の創設と家庭医療精度
●検査設備・機器・試薬情報
 オリンパス「自動分析装置AU550」新発売
68号
●公正取引協議会設立へ動く
 適正営業推進にはずみ
●私の意見
 日臨技 総務局長 水戸部光衛先生
●衛生検査所業の精神骨核 成る
 倫理要綱とGCLP実践へ
●日中友好振興協・初交流具体化へ
●精度管理向上へも全力傾注
●お役に立つ臨床検査のご案内
 “がん”の検査について
 江東微生物研究所 医博 田中聖英
●「福祉元年」高齢化社会を迎えて
●検査設備・機器・試薬情報
 検査センターにおける全自動血液ガス分析装置
 JBA-3の利用
67号
●公正競争規約施行でこうなる
 適正化への有意義なステップにしたい
●日衛協「倫理要綱」決まる
●検査センターと技師会は共存共栄の精神で
 日本臨床検査技師会副会長 下杉彰男
●公正競争規約の影響を考える
 「衛生検査所の公正競争規約について」
 前・日本臨床衛生検査技師会会長 佐藤乙一先生
 「実効あるものに検討の必要」
 豊島区医師会臨床検査センター所長 木下医院 木下満洲夫先生
 「いい仕事をしてくれればそれでよい」
 日本医師会代議員 東京都医師会情報調査室長 米田 正先生
●お役に立つ臨床検査のご案内
 NAG測定検査(測定と臨床的意義)
●「友好訪中写真展をひらきませんか」
●わが道の軌跡を残そう
●「福祉元年」我国と外国の年金比較(第5回)
●日中友好臨床検査技術振興協力会が発足
●検査設備・機器・試薬情報
 多項目自動血球計数装置 CC-780
66号
●「公正競争規約」公聴会開く
 公述人賛成10月1日施行へ 望まれる業界の自覚
●日中友好臨床検査技術振興協力会 設立発会の集い開く
●'84国際モダン ホスピタルショウ
 定例臨床検査管理研究会 パネルディスカッションを聞く
●特集 医療人対談
 医の心を語ろう
●日本医師会精度管理調査
●「福祉元年」企業年金の現状と将来
●日本ガン予防協会が発足
●検査設備・機器・試薬情報
 ゼウス自己免疫疾患検査用キット
65号
●昭和59年度定期総会開く
 体質のリフレッシュ一挙に具現へ
●昭和58年度事業報告
 実績グレードアップへ
●昭和59年度日本衛生検査所協会基本方針
●「信頼性(安全性)に関する衛生検査所のための実施規範」
●衛生検査所業における
 景品類の提供の制限に関する公正競争規約および施行規則(案)
●昭和58年度(第9回)精度管理調査結果報告
●'84国際モダン ホスピタルショウ開く
●日衛協 執行部決まる
●検査設備・機器・試薬情報
 723形 日立自動分析装置
64号
●新しい民間検査所業界のビジョン確立へ
 昭和58年度総会5月28日開催
●日衛協有志の訪中の意義
 民間検査所業界も世界に窓を開こう
●第33回日本臨床衛生検査学会開く
 世界各国の臨床検査専門家を招き盛大に
●公正取引協議会の設置
●広くお役に立つ検査ご紹介
 新しい腫瘍マーカーCA19-9について(2)
●各地区協 いっせいに新年度活動へ
●「福祉元年」退職金の沿革
●中国臨床検査とのふれあい
 日本衛生検査所協会事務局長 松沢賢治氏
●検査設備・機器・試薬情報
 テストールNo.115最新型
63号
●民間検査所業界適正化の動き
 具体的な骨核徐々に固まる
●関東協 GCLP原案まとまる
●第5回検査所問題研究会開く
 公正取引・入札・プライスメーカー問題等俎上に
●日臨技・新執行部と初会合
●広くお役に立つ検査ご紹介
 新しい腫瘍マーカーCA19-9について
●昭和59年度事業活動基本方針
●「福祉元年」個人年金
●トピックス
 テストール再発見
●検査設備・機器・試薬情報
 ポアメディア 羊血液寒天培地
62号
●院内・外注検査の調和どう図る
 日本病院会の臨床検査セミナーで語られた調和のための背景と実勢
●外注検査との調和
 病院検査技師はこう考える
●民間検査センターはどう応えるべきか
●ガン予防チェック法(2) ガン予防の会
●適正営業期間
 活動内容の“肉づけ”促進
●寄稿 “黒ねこ”と衛生検査所生き延びるためのアドバイス
 横浜高等教育専門学校医学技術学科 教育部長 須村武文氏
●「福祉元年」老後の収入は
●検査設備・機器・試薬情報
 CEAキット「第一」
61号
●民間検査所業界倫理の方向
 GCLP “リンリ対マンマ”の整合進む
●点滴 マンパワーとは何か?
 充実を急ぎたい「従業員教育」
●国立がんセンター内分泌部長 阿部薫先生の特別講演
 「がん治療の現状」─内科臨床医の立場から─を聞いて
 日本衛生検査所協会常務理事 田中聖英氏
●ガン予防チェック法(1) ガン予防の会
●「福祉元年」基礎年金構想
●精度管理調査報告のまとめ
●日本病院会 臨床検査技師セミナー
●検査設備・機器・試薬情報
 血液凝固機能測定装置 Laser Coagulometer LC-101
60号
●新春に想う 厚生大臣 渡部恒三氏
●年頭所感 日本医師会会長 花岡堅而氏
●年頭所感 日本衛生検査所協会会長 山本義教
●新春特集「アメリカの医療と日本の医療」
 米国ペンシルベニア大学教授 浅倉稔生氏
●新春特集 検査40年_きのうと今日と_明日へ
 日本衛生検査所協会副会長 堀井 昭
●ボストンCBR検査センターを訪問して
 東京文化医学技術専門学校教授・校長 福岡良男
●もうひとつ霧がかかった59年の見通し
 日刊紙記者による覆面座談会より
59号
●日本衛生検査所協会創立10周年記念
 第6回臨床検査月間大会開く
●市場展開アジア的視野を
 稲垣政務次官グローバルな指針
●信を社会に問い、内に力の連結を
 日本衛生検査所協会会長 山本義教
●第6回臨床検査月間大会特別講演
 国立がんセンター内分泌部長 阿部薫先生
 米国ペンシルベニア大学医学部生化学教授 浅倉稔生先生
●各地区協会長現状報告
●日本プライマリ・ケア学会
●九州地区協・第2回臨床検査大会開く
●検査設備・機器・試薬情報
 高速多項目自動化学分析装置 MODEL TBA-80S
58号
●第6回臨床検査月間大会
 総合品質の向上・検査人の倫理を掲げて開催
●点滴 アイデアは無限の競争力
●第3回近畿地区協『臨床検査大会』特別記念講演
「才能ついて」 渡辺淳一
●九州地区協が営業担当者会議
●検査設備・機器・試薬情報
 多項目自動血球計数装置「Eシリーズ」
57号
●11月は臨床検査月間です
 誠意と努力・勇気と協調・叡智と創意を集めて
●臨床検査月間に期待すること
 東京都衛生局医務部医局課長 長岡常雄
●検査の自動化 第15回日本臨床検査自動化学会
 「免疫血清学的自動化の現状と将来」自治医科大学臨床病理学 河合 忠
 「ネフェロメトリーの自動化」自治医科大学臨床病理学 櫻林郁之介
 「ラテックス凝集法の自動化」国立がんセンター病院 向島 達
 「蛍光標識の自動化」大阪大学病院 中央臨床検査部 甲田一馬・林 長蔵
 「RIA-EIAの自動化」大塚アッセイ研究所 中嶋克行
 「輸血検査の自動化」京都府赤十字血液センター 細井武光
 「リンパ球膜抗原検査の自動化」久留米大学医学部 免疫学 横山三男
●関東地区協で東京都がラボ指導方針説明
●検査設備・機器・試薬情報
 736形日立生化学分析装置シリーズ化(6機種)を完成
56号
●日衛協・営業委員長に聞く
 適正化をなぜ急がなければならないか(2)
●点滴 洞察と果断の時代
●広くお役に立つ検査ご紹介
 炎症性疾患、腫瘍マーカーとして注目されているシアル酸測定
●日本臨床検査専門学院講義より
 下垂体機能検査 東京女子医大内科RA科 出村 博
●民間検査センターのTQC(3)
 大きく芽生える品質管理意識
●九州地区協で
 初の営業責任者会合
●検査設備・機器・試薬情報
 ダイレクトアッセイによるCEA-RIAキット CEAキット「第一」
55号
●日衛協・営業委員長に聞く
 適正化をなぜ急がなければならないか
●広くお役に立つ検査ご紹介
 二重免疫拡散法による抗ENA抗体の分析
 発光反応を利用した免疫測定法
●臨床化学における
 酵素成分系の自動分析
 三井記念病院 中検 水野映二先生
●民間検査センターのTQC(2)
 TQC活動はこのように
●これからの福祉のあり方を問う書
 『日本の福祉』衆議院議院 戸沢政方先生が出版
●検査設備・機器・試薬情報
 評価を高めている真空採血管 
 ネオチュ−ブシステム ネオチューブセラポー
54号
●適正化バックボーン固まる
 “仕上げ段階”に入った理解の広まり
●日衛協精度管理9月に
 精度をしぼって実績
●安売り終熄宣言_?
 全国いっせいは無理だが、可能性近づく
●点滴 適正化は「ハインリッヒの法則」を防ぐ
●広くお役に立つ検査ご紹介
 肝障害の検査に簡単な新しい胆汁酸測定法
 血中グリココール酸(CG)
●操作簡便、特殊な機器不要の
 「尿中ポリアミン測定法」開発さる
●臨床化学における
 酵素成分系の自動分析(2)
 三井記念病院 中検 水野映二先生
●民間検査センターのTQC(1)
 TQC活動を必要とするわけは
●各地区協 総会開く
●検査設備・機器・試薬情報
 長期安定化試薬 LL-IIシリーズ
53号
●適正化_強力に推進
 昭和58年度日本衛生検査所協会総会開く
●稲垣次官、日衛協法人化を語る
 ここへ来たことが答えです
●広くお役に立つ検査ご紹介
 モノクローナル抗体によるリンパ球表面マーカーの自動解析
 糖尿病の診断と糖負荷試験の判定基準並びに表示方法の変更
●臨床化学における
 酵素成分系の自動分析
 三井記念病院 中検 水野映二先生
●第6回プライマリ・ケア学会
 検査技師も参加を
●適正料金推進活動加速
 盛り上がった総会が拍車
●激変の中とも手をたづさえて
 藤井滋賀県医師会長ご挨拶で語る
●関東地区協定期総会開く
●中部地区協総会開く
●検査設備・機器・試薬情報
 尿中ポリアミン測定用 ポリアミン測定キット
52号
●適正化_ほぼ軌道に
 北海道 関東 関西など ご理解進展顕著
●全国いっせいに“若い血”
 将来の責務をも担うために検査センター新採用に意欲
●点滴 言動に余裕と味を(伊藤博文)
●広くお役に立つ検査ご紹介
 本態性高血圧症と二次性高血圧症の鑑別診断に
 糖尿病の病因解明に
●サンプリングにおける諸問題
 日本国有鉄道中央鉄道病院 中央検査室主任医長 玄番昭夫先生
●連載(1) 民間検査センターの内幕
●RIによるグリココール酸測定・RIによる前立腺酸性フォスファスターゼPAP測定
 420点認められる
●日衛協基本方針 骨子ほぼ固まり機関決定へ
●検査設備・機器・試薬情報
 検査センター向きのタフな自動分析機「オリンパス-ACA800」
51号
●品位向上への取り組みとTQC
 民間検査センターモラルアップに全力
●点滴 検査(検査所)の倫理明確に
●敢えて論及する検査料金適正化をめぐる課題
 北里大学臨床病理学教授 斉藤正行先生(談話)
●第4回衛生検査所問題研究会開く
●そのあとは、どうなる?
 老人保健法に続くもの
●検査設備・機器・試薬情報 
 ビーズ固相法を用いた簡単で精度のよいRIAキット
50号
●精度管理向上に懸命
 昭和57年度日衛協“精管調査”結果
●日医・花岡会長に日衛協の法人化を陳情
●『適正料金普及期間』検査の品位回復向上促進を図る
●適正料金への呼び掛けは健全化の前提
 日衛協適正料金普及期間に対する賛否を聞く
 「姿勢を正し理解を求めよ」小酒井望先生
 「運動だけで終わらすな」佐藤和身先生
 「小手先の“便法”ではならない」木下満洲夫先生
 「検査料金の適正化を考える」斉藤正行先生
 「適正化は会員全体の意志」増成 博
●日衛協の法人化も新時代の対応
●立入り検査を受けたセンターに日衛協会員資格停止処分
●業務点検及び精度管理向上について
●“老健法”施行一ヵ月関係機関の受けとめ方
●稲垣厚生政務次官と語る
 中部地区協・老健法説明会で
●医療の素顔
 医者ははやらなければいけないウデがよくて安ければはやる
 加賀市大聖寺鷹匠町 大幸病院院長 大幸英吉先生
●世相ア・ラ・カルト
 倒産の真相
●検査設備・機器・試薬情報
 2つの細菌検査が同時にできる分画シャーレのバイメディア
 老人保健法施行 特集号
●老人保健法と検査 法規解説
 2月1日実施「老人病院」とは_検査との関係
●『円表示』がいいと思います
 民間ラボの検査料金
●“虚弱肥満”が進むラボ
 不毛の競争は避けます
 

 
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