刊行物/書籍のご紹介
協会紙「ラボ」のご紹介
最新号
450号〜499号
400号〜449号
350号〜399号
300号〜349号
250号〜299号
200号〜249号
150号〜199号
100号〜149号
50号〜99号
0号〜49号
購読のお申し込み
検査のはなし
刊行物のご紹介
書籍のご紹介
協会紙「ラボ」のご紹介
 
249号
●平成医新
 水野肇の21世紀の医療5
●潮流
 医療と情報化2
 病院に電子カルテ 進む!医療機関での情報化
●躍動する日衛協18
 医療の未来を見つめる日衛協
 医療フォーラムの意義と活動
●連載:検査のわかるページ
 心臓に問題がある時に受ける検査
●インタビュー・人
 明治大学医学部教授 高木康氏
●医食同源
 いつもお蕎麦に
248号
●平成医新
 水野肇の21世紀の医療4
●潮流
 医療と情報化1
 医療機関での西暦2000年問題
●躍動する日衛協17
 医療精度の向上に取組む日衛協
 外部精度管理の標準化に新たな道筋
●連載:検査のわかるページ
 痛風といわれた時に受ける検査
●医食同源
 いも名月
247号
●平成医新
 水野肇の21世紀の医療3
●潮流
 暮らしのなかの健康について 永六輔氏講演より
●躍動する日衛協16
 臨床検査関連6団体が要望書を提出
 ドイツの医療制度と臨床検査
●連載:検査のわかるページ
 コレステロールが高いといわれた時に受ける検査
●医食同源
 スイカ
246号
●潮流/夏期特別座談会
 2000年への提言 医療と検査のあるべき姿とは
●躍動する日衛協15
 米国での医療と臨床検査 その最新事情を視る
●連載:検査のわかるページ
 血圧が高いといわれた時に受ける検査
●医食同源
 アワビの片思い
245号
●平成医新
 水野肇の21世紀の医療2
●潮流
 シリーズ 医療と規制緩和
 医療機関での広告規制緩和へ
●躍動する日衛協14
 講演21世紀の医学・医療
●連載:検査のわかるページ3
 いつでもどこでも必要な検査
●インタビュー
 厚生省健康政策局経済課 医療関連サービス室長 宮本武臣氏
●医食同源
 鮎うまし
244号
●平成医新
 水野肇の21世紀の医療1
●潮流
 シリーズ 医療と規制緩和
 診療情報開示 その後の動き
●躍動する日衛協13
 医学展示博覧会に日衛協が出展参加
●連載:検査のわかるページ2
 基準値・基準範囲について
●インタビュー
 (財)医療関連サービス振興会 理事長 田中明夫氏
●医食同源
 潮薫る
243号
●平成医新
 草柳大蔵の健康の定義6
●潮流
 シリーズ 医療と規制緩和
 厚生省新薬承認 大幅短縮化に動く
●躍動する日衛協12
 日衛協これからの活動と発展への道筋を語る
●連載:検査のわかるページ
 認定“臨床検査医”とは
●インタビュー
 (財)日本医療機能評価機構 専務理事 伊賀六一氏
●医食同源
 はる卵卵(らんらん)
242号
●平成医新
 草柳大蔵の健康の定義5
●潮流
 シリーズ 医療と規制緩和
 進む_医薬品販売の規制緩和
●躍動する日衛協11
 日衛協がホームページを開設
●羅針盤
 在宅医療に求められる医療関連サービス
●インタビュー
 厚生省健康政策局 経済課長 薄井康紀氏
●医食同源
 山菜王国
241号
●平成医新
 草柳大蔵の健康の定義4
●潮流
 日本医学会総会 医学展示・博覧会とは_
●躍動する日衛協10
 医学展示・博覧会に日衛協も参加出展
●羅針盤
 質の高いケアサービス提供のために
 (社)日本看護協会 常任理事 山崎摩耶氏
●インタビュー
 日本臨床病理学会 会長 桜林郁之介氏
●医食同源
 寒天百点
240号
●21世紀を締め括る
 1999年年頭所感
●平成医新
 草柳大蔵の健康の定義3
●潮流
 21世紀の医療と福祉
 議長 丹羽雄哉氏
●臨床検査大会の会場をゆく
●羅針盤
 最近の厚生行政について
●医食同源
 雑煮雑感
239号
●平成医新
 草柳大蔵の健康の定義2
●潮流
 医療と臨床検査8
 診療記録の開示 その問題点をみる(ホスピタルショー’98記念講演)
●躍動する日衛協8
 臨床検査月間大会の会場をゆく
●羅針盤
 現代の証言12 シリーズ・患者と医療
 高齢者全国世論調査に見る医療に対する患者の意識
●インタビュー・人
 (社)日本医師会 常任理事 西島英利氏
●医食同源
 なべ団らん
238号
●平成医新
 草柳大蔵の健康の定義1
●潮流
 医療と臨床検査7
 人間ドック検査基準値統一の取組み
●躍動する日衛協7
 11月は臨床検査月間です
●羅針盤
 シリーズ/医療と患者の接点
 高齢化社会全国世論調査に見る患者の意識
●インタビュー・人
 厚生省 健康政策局長 小林秀資氏
●医食同源
 晩秋酒好
237号
●平成医新
 川原邦彦のこれからの医療と病院経営5
●潮流
 医療と臨床検査6
 わが国におけるヘルスケアプログラムの展開
●躍動する日衛協6
 成果をあげる生涯学習通信講座
●羅針盤
 シリーズ/インフォームドコンセント
 自分たちのための医療を見つめよう!
●インタビュー・人
 日衛協 常務理事 塩路薫氏
●医食同源
 秋を香ぐ
236号
●平成医新
 川原邦彦のこれからの医療と病院経営4
●潮流
 医療と臨床検査5
 変化する国内医療_情報開示への動き
●躍動する日衛協5
 経営問題委員会 今後の活動指針 松田委員長談
●羅針盤
 シリーズ/インフォームドコンセント
 看護婦と患者、心が触れ合う時_
●インタビュー・人
 厚生省 保険局長 羽毛田信吾氏
●医食同源
 活(い)きな秋
235号
●平成医新
 川原邦彦のこれからの医療と病院経営3
●潮流
 医療と臨床検査4
 21世紀の保険・福祉・医療を考える
●躍動する日衛協4
 感染症対策にも取組む日衛協
●羅針盤
 シリーズ/インフォームドコンセント
●インタビュー・人
 日衛協事務局長 山田直樹氏
●医食同源
 冷たい話
234号
●平成医新
 川原邦彦のこれからの医療と病院経営2
●潮流 夏期特別座談会
 医療と臨床検査3
 変化する国内医療_日本版DRGを考える
●躍動する日衛協3
 精度管理委員会の活動と成果
●羅針盤
 シンポジウム・環境ホルモン
●インタビュー・人
 近畿支部 支部長 田中太妥史氏
●医食同源
 えだ豆
233号
●日衛協/北陸総会特別号
 21世紀の国民医療の展望
●躍動する日衛協2
 学術研究発表会にみる最近の臨床検査の技術レベル
●羅針盤
 石川県金沢市 市長 山出保氏
●インタビュー・人
 日衛協 常務理事 浅井光男氏
●医食同源
 うめ賛歌
232号
●平成医新
 川原邦彦のこれからの医療と病院経営1
●潮流 
 医療と臨床検査2
 日本版DRGを考える
●躍動する日衛協1
 日本臨床検査専門学院で学ぶ
●羅針盤
 現代人には音楽療法が効果的
●インタビュー・人
 日衛協 会長 山本義教氏
●医食同源
 健茶十則
231号
●潮流
 医療と臨床検査1
 日本版DRGを考える 米国でのDRGと、その後
●臨床検査の最新動向
 平成十年度診療報酬改定の余波_検体検査の精度保証は守られるのか?
●羅針盤
 医学の潮流と臨床検査
●医食同源
 花を食う
230号
●現代の証言3
 検査センターの明日を決めるもの
 特定医療法人 即仁会 理事長 竹内実氏
●CAMPUS '98
 検査料「円建て」取引へのお願い
 診療報酬改定の概要
 平成10年度の日衛協の事業活動
 新・検査のはなし11
●今月の潮流
 厚生行政の動き/海外医療科学の動き/国内医療科学の動き
●3月のちょっといい話
 漬物樽?/媒酌人/同感!
229号
●現代の証言2
 最近の厚生行政について
 石川県厚生部長 藤井充氏講演より
●CAMPUS '98
 全国営業問題委員会に聞く
 「適正営業」を考える
 1998新春名刺交換会
 わが“民活再評価”(山本会長)
 新・検査のはなし11
●今月の潮流
 厚生行政の動き/海外医療科学の動き/国内医療科学の動き
●2月のちょっといい話
 平成日本元気話
228号
●年頭所感
 規制緩和と“民活”を考える
 (社)日本衛生検査所協会 会長 山本義教
●シンポジウム
 21世紀の医療と福祉について
●新年ワイド特集2
 どうなる?高齢者の介護
●CAMPUS '98
 衛生検査所の21世紀への具体的なスタンスを提起する日衛協新機構
 医療制度検討委員会 赤石委員長に聞く
●日衛協 平成10年の団体構成
●新年特集3
 「医心方」世界的文化財が千年を経て蘇る!
227号
●CAMPUS '97
 法人化10周年/創立25周年記念臨床検査月間大会
 記念講演「医療提供体制の現状と今後の在り方」
 (社)日本医師会 会長 坪井栄孝
●臨床検査月間大会
 時代の流れに先駆けてつくる_新しい適応の道筋
 医療と関連ビジネスの市場原理の介入と検査センターの原点
 (社)日本衛生検査所協会 会長 山本義教
●マンハッタン通信23
 元ニューヨーク医科大学臨床外科教授 廣瀬輝夫
●12月のちょっといい話
 接吻/女郎蜘蛛/逆目一品
226号
●CAMPUS '97
 いま、記念すべき節目を迎えて
 (社)日本衛生検査所協会 会長 山本義教
●マンハッタン通信22
 元ニューヨーク医科大学臨床外科教授 廣瀬輝夫
●日衛協 法人化10周年/創立25周年記念誌上梓
●学術研究発表1
 関東甲信越支部の部
●11月のちょっといい話
 こんにゃく/のびやかに
225号
●「臨床検査月間」実施に臨んで
 医療変革期の臨床検査 原則は不変_理念は不動です_
●CAMPUS '97
 検査のはなし 糞便の検査 糞便検査の役割
●マンハッタン通信21
 元ニューヨーク医科大学臨床外科教授 廣瀬輝夫
●国内外医療科学情報
●10月のちょっといい話
 医療今昔
224号
●講演「情報と消費者」
 (株)博報堂生活総合研究所所長 関沢英彦氏
●CAMPUS '97
 受託検査の透明性確保に検体検査料調査結果公開へ
 検査のなはし 病人の尿
●マンハッタン通信20
 元ニューヨーク医科大学臨床外科教授 廣瀬輝夫
●国内外医療科学情報
●9月のちょっといい話
 動物愛護/気遣い
223号
●特集「やっぱり長生きしたい!迷走する?死の認識」
●CAMPUS '97
 医療問題懇談会で丹羽与党医療保険制度改革協議会座長が語る
●マンハッタン通信19
 元ニューヨーク医科大学臨床外科教授 廣瀬輝夫
●国内外医療科学情報
●8月のちょっといい話
 OISO/遊び道具/百年かかる/もって冥す/迷ったらダメよ
222号
●特別記念講演「研究と出会い」
 山口大学学長 広中平祐先生
●CAMPUS '97
 O-157に臨戦態勢
 検査のはなし 続・尿の生成と排出
●マンハッタン通信18
 元ニューヨーク医科大学臨床外科教授 廣瀬輝夫
●「がん医療サポートチーム」による講演
 腫瘍マーカーってなんですか? 
 国立がんセンター中央病院薬物療法部 大倉久直さん
●国内外医療科学情報
●医療・福祉“改元”
 ニュースダイジェストとラボの視点
●7月のちょっといい話
 ぬすみざけ
221号
●寄生虫はアレルギーを予防している
 東京医科歯科大学医学部医動物学教授 藤田鉱一郎さん
●マンハッタン通信17
 元ニューヨーク医科大学臨床外科教授 廣瀬輝夫
●CAMPUS '97
 日衛協・5月総会(中国)開催
 検査のはなし 診察は尿検査から
●国内外医療科学情報
●6月のちょっといい話
 できない者が教える/寛容のこころは_?/渡る世間は鬼ばかり/
 友情を冷やさないで/へこたれないで_!
220号
●日本顔学会第6回公開シンポジウム
 早稲田大学理工学部教授 橋本周司氏
●マンハッタン通信16
 元ニューヨーク医科大学臨床外科教授 廣瀬輝夫
●CAMPUS '97
 O-157に臨戦態勢
 検査のはなし 梅毒
●国内外医療科学情報
●5月のちょっといい話
 借金お断わり/女の不精/女のおしゃれ考
219号
●シンポジウム「高度な医療は老人を仕合わせにするか?」
●マンハッタン通信15
 元ニューヨーク医科大学臨床外科教授 廣瀬輝夫
●CAMPUS '97
 安定性充実と活性の創出(社)日本衛生検査所協会 会長 山本義教
 検査のはなし 梅毒
●国内外医療科学情報
●4月のちょっといい話
 場数の違い/顔について
218号
●「医療と宗教を考える会」こころのいたみ
 青山学院大学教授 小原 信さん
●マンハッタン通信14
 元ニューヨーク医科大学臨床外科教授 廣瀬輝夫
●CAMPUS '97
 日衛教 平成9年度活動の基本方針と事業計画
 生涯学習通信教育情報
●国内外医療科学情報
●3月のちょっといい話
 30年_老舗なのだ!/進学記念の万年筆
217号
●日本の活性16
 五分の魂
●毒薬天秤
●3月のトピックス
 講演「がんに打ち克つには〜私の経験から〜」
 国立がんセンター中央病院名誉院長 市川平三郎先生
●マンハッタン通信13
 元ニューヨーク医科大学臨床外科教授 廣瀬輝夫
●医療フォーラム
 臨床検査を考える〜中 
●生涯学習通信教育情報
●検査のはなし2
 ケンサ(臨床検査)との出会い
●国内外医療医科学情報
●2月のちょっといい話
 リボン/女の健気/古漬け/無駄な顔はない!
●めんたるへるす雑学辞典[71]
 極楽近し
●となりの本だな
 教科書が教えない歴史
216号
●日本の活性15
 怒涛を越えて
●毒薬天秤
●年頭所感
 つぎの百年の展望を切り拓こう!
 (社)日本衛生検査所協会 会長 山本義教
●記念講演『日本医療の将来と臨床検査』
 NHK解説委員・医事評論家 行天良雄先生
●マンハッタン通信12
 元ニューヨーク医科大学臨床外科教授 廣瀬輝夫
●医療フォーラム
 臨床検査を考える〜上 
●生涯学習通信教育情報
●検査のはなし1
●高齢者ケア施設運営の実際
 医療経営財団協会/ダイヤモンド社共催シンポジウム
 「日本の医療・福祉制度と高齢者ケア施設の在り方」より
●国内医療情報
●海外医療情報
●となりの本棚
 新釈・びょうき事典
 知的「移動時間」術
215号
●日本の活性14
 踊る“在来線”
●毒薬天秤
●財団法人医療関連サービス振興会 第五回シンポジウム
 「在宅医療と医療関連サービス」
●マンハッタン通信11 
 元ニューヨーク医科大学臨床外科教授 廣瀬輝夫
●平成8年『臨床検査月間大会』全国で開催
 “世紀の改革”の波動にどう応えるか その正念場に立って
●『臨床検査月間大会』特集
●TOPICS '96
 1995医療フォーラム 
 日衛協年報処女出版
●12月のちょっといい話
●めんたるへるす雑学事典[70]
 キス病?????
●となりの本だな
 日本一感動を呼ぶ「母への一句」
214号
●日本の活性13
 翔ぼう!
●毒薬天秤
●特集/1 講演『笑いと健康』を聞いて
 日本笑い学会東京総会で取材記録/7月13日・江戸東京博物館ホールで
●特集/2 社会と笑いについて
 吉本興行社長 中邨秀雄氏
●マンハッタン通信10 
 元ニューヨーク医科大学臨床外科教授 廣瀬輝夫
●TOPICS '96
 『臨床検査月間』実施に臨んで
 (社)日本衛生検査所協会会長 山本義教
●生涯学習通信教育情報29
●'96目線
 検査センターの寄与率 平均90%弱の高率
●国内医療情報
●海外医療情報
●11月のちょっといい話
●めんたるへるす雑学事典[69]
 足のツボ
●となりの本だな 
 医療法人の法務と税務
213号
●日本の活性12
 担ぐ!
●毒薬天秤
●日衛協O-157座談会 検証_検査センターはその時・・
 マスコミ報道“衛生天国”ニッポンを襲った細菌汚染―と
●マンハッタン通信9 
 元ニューヨーク医科大学臨床外科教授 廣瀬輝夫
●TOPICS '96
 『臨床検査月間大会』全国一斉に開催
●生涯学習通信教育情報28
●'96目線
 がんと薬物療法
●国内医療情報
●海外医療情報
●10月のちょっといい話
●めんたるへるす雑学事典[68]
 もうひとつの健康法
●となりの本だな 
 人間を幸福にしない日本というシステム
212号
●日本の活性11
 びっくり_気宇壮大! 日本海“大生簀構想”
●毒薬天秤
●'96目線
 在宅医療は“お医者さま”でなければ_
●マンハッタン通信8 
 元ニューヨーク医科大学臨床外科教授 廣瀬輝夫
●TOPICS '96
 生涯学習通信講座開講に際して
 (社)日本衛生検査所協会会長 山本義教
●生涯学習通信教育情報27
●国内医療情報
●海外医療情報
●9月のちょっといい話
●めんたるへるす雑学事典[67]
 ボディ・ゾーン
●となりの本だな 
 訊く そこまで訊くう!?
211号
●日本の活性10
 高所を望む!
●毒薬天秤
●今月の特集
 栃木会議(1)
 お医者さまの“在宅医療”
●マンハッタン通信7 
 元ニューヨーク医科大学臨床外科教授 廣瀬輝夫
●TOPICS '96
 医療と臨床検査を守る運動継続
●生涯学習通信教育情報26
●'96目線
 総合診療を診る
●国内医療情報
●海外医療情報
●8月のちょっといい話
210号
●日本の活性9
 こころ_弾んで!
●毒薬天秤
●'96目線
 総合診療を診る
 総合医療_なぜ教えたい_学びたい
●マンハッタン通信6 
 元ニューヨーク医科大学臨床外科教授 廣瀬輝夫
●TOPICS '96
 精度官吏調査報告
●生涯学習通信教育情報25
●国内医療情報
●海外医療情報
●特別寄稿
 検体の搬送と登録義務
 元日本臨床衛生検査技師会長 佐藤乙一
●医療施設(老人病院等含)平成6年の実勢
●7月のちょっといい話
●めんたるへるす雑学事典[65]
 麻薬がダメなら蛙で_?
●となりの本だな
 一語の事典 技術
209号
●日本の活性8
 “遊び心”もいっぱい_ ビジネスショウ1996TOKYO
●毒薬天秤
●講演会
 日本におけるがん在宅医療の現状と将来を聞いて
 賛育会病院院長 川越 厚先生
●マンハッタン通信5 
 元ニューヨーク医科大学臨床外科教授 廣瀬輝夫
●TOPICS '96
 日衛協総会ルポルタージュ 協調体制の前進を謳歌
●生涯学習通信教育情報24
●国内医療情報
●海外医療情報
●6月のちょっといい話
●めんたるへるす雑学事典[64]
 上下無用!
●となりの本だな
 脳内革命
208号
●日本の活性7
●毒薬天秤
●(財)日本医療機能評価機構講演会「病院が評価を受ける時代を迎えて」より
 「病院機能評価事業の現状と今後の役割」
●マンハッタン通信4 
 元ニューヨーク医科大学臨床外科教授 廣瀬輝夫
●TOPICS '96
 (社)日本衛生検査協会総会開催
●寄稿 消費税の損税と償還制度(3)
 公認会計士 長 隆
●生涯学習通信教育情報23
●国内医療情報
●海外医療情報
●5月のちょっといい話
●めんたるへるす雑学事典[63]
 太陽にあたろう“五月病”
●となりの本だな
 大変な時代 常識破壊と大競争
207号
●日本の活性6
 年々歳々人同じからず
●毒薬天秤
●講演 在宅医療における病因の役割と医療産業への期待
 日本大学医学部医療管理学教室教授 大道 久先生
●マンハッタン通信3 
 元ニューヨーク医科大学臨床外科教授 廣瀬輝夫
●TOPICS '96
 日衛協 平成8年度通常総会
●寄稿 消費税の損税と償還制度(2)
 公認会計士 長 隆
●生涯学習通信教育情報22
●国内医療情報
●海外医療情報
●4月のちょっといい話
●めんたるへるす雑学事典[62]
 楽天家は眠らない!?
●となりの本だな
 一語の事典 性
206号
●日本の活性5
 意気軒高!日本の女性
●毒薬天秤
●新春特集 医療・福祉21世紀への提言
 成熟社会の創造(2)
 参議院議院 阿部正俊先生に聞く
●マンハッタン通信2 
 元ニューヨーク医科大学臨床外科教授 廣瀬輝夫
●TOPICS '96
 診療報酬改定
●寄稿 消費税の損税と償還制度(1)
 公認会計士 長 隆
●医療関連サービス振興会 第5回シンポジウム
 在宅医療と医療関連サービス 
●国内医療情報
●海外医療情報
●3月のちょっといい話
●めんたるへるす雑学事典[61]
 トイレットミュージック
●となりの本だな
 毒薬の博物館
205号
●日本の活性4
 祈って発進!
●毒薬天秤
●新春特集
 成熟社会の創造(1)
 参議院議院 阿部正俊先生に聞く
●マンハッタン通信1 
 元ニューヨーク医科大学臨床外科教授 廣瀬輝夫
●TOPICS '96
 和やかに_日衛協山本会長叙勲祝賀会
●医療フォーラム'96
 '95報告
●生涯学習通信教育情報21
●国内医療情報
●海外医療情報
●2月のちょっといい話
●めんたるへるす雑学事典[60]
 枯れた恋も恋
●となりの本だな
 元気モリモリ解体新書
204号
●日本の活性3
 灼熱の和音
●年頭所感
 (社)日本衛生検査所協会 会長 山本義教
●新春特集(1) がんとの闘いに勝利しよう!
 がんについての市民公開講演を聞いて
●TOPICS '96
 毒薬天秤新春論壇
●医療フォーラム'95
 臨床検査を考える
●生涯学習通信教育情報20
●新春特集(2) 平成7年度『臨床検査月間』特別 講演より
 緊急時における検査室の対応
 聖路加国際病院検査部長 村井哲生先生
●国内医療情報
●海外医療情報
●となりの本だな
 武術の新・人間学
●めんたるへるす雑学事典[59]
 恋愛賞味期限は何歳まで?
●1月のちょっといい話
203号
●日本の活性2
 健康を支えてこそ
●毒薬天秤
●平成7年度『臨床検査月間大会』特報
 全国9地区大会向上発展の熱意を謳い上げて_
●たいかいTOPICS
●近畿市部「検査大会」特別講演
 「大震災その時どうする」防災アドバイザー 山村武彦先生
●生涯学習通信教育情報19
●国内医療情報
●海外医療情報
●フィラデルフィア便り[最終回]
 ペンシルべニア大学医学部教授 浅倉稔生先生
●12月のちょっといい話
●めんたるへるす雑学事典[58]
 下をむいて歩こう!
●となりの本だな
 やさしさの精神病理
202号
●日本の活性1
 元気をだそうにっぽん
●毒薬天秤
●TOPICS '95
 がん医療サポートチーム『癌と薬物法の付き合い方』を聞いて
 医療福祉大学の建学の教育精神 大谷藤郎学長先生を訪ねて
●誰にでもできる和尚さんの健康法
 樺島勝徳師/京都嵐山薬師寺住職
●生涯学習通信教育情報18
●だれにでもわかるすぐわかる 検査のはなし27
●国内医療情報
●海外医療情報
●フィラデルフィア便り[106]
 ペンシルベニア大学医学部教授 浅倉稔生先生
●11月のちょっといい話
●めんたるへるす雑学事典[57]
 セメント人間
●となりの本だな
 父から子へ贈る人生の知恵
201号
●社会の活性と協調を考える(5)
 融合!_男の原則と女の原則
●毒薬天秤
●200号特集対談
 医療におけるクォリティ・オブ・ライフをいかに確立するか[2]
 国立循環器病センター医師 医学博士 萬代 隆先生
●誰にでもできる和尚さんの健康法
 樺島勝徳師/京都嵐山薬師寺住職
●TOPICS
●生涯学習通信教育情報17
●だれにでもわかるすぐわかる 検査のはなし26
●国内医療情報
●海外医療情報
●フィラデルフィア便り[105]
 ペンシルベニア大学医学部教授 浅倉稔生先生
●10月のちょっといい話
●めんたるへるす雑学事典[56]
 『年上の女』革命
●となりの本だな
 看護婦さんのひ・み・つ
200号
●医療と関係社会の活性を考える(4)
 精神のフットワークをとろう!
●毒薬天秤
●200号特集対談
 医療におけるクォリティ・オブ・ライフをいかに確立するか[1]
 国立循環器病センター医師 医学博士 萬代 隆先生
●TOPICS
●生涯学習通信教育情報16
●だれにでもわかるすぐわかる 検査のはなし25
●制裁に関する運営細則決まる
 『整正』なにが正しいか考えよう!
●災害救援護規定決まる
●誰にでもできる和尚さんの健康法
 樺島勝徳師/京都嵐山薬師寺住職
●国内医療情報
●海外医療情報
●となりの本だな〈発刊200号記念〉
 '96人間ドッグ年間
 臨床検査重要英語事典
●フィラデルフィア便り[104]
 ペンシルベニア大学医学部教授 浅倉稔生先生
 

 
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