検査のはなし

専門医が教える“検査値異常”を指摘された際に考えること
    タイトル   筆者   掲載号
平成30年度(2018.4〜)
◎ 3月 「「肺活量が低下していると言われました。呼吸機能検査で1秒率が低下していると言われました」 信岡 祐彦 [ラボNo.481より]
◎ 2月 「心電図で@期外収縮があると言われました。A心臓肥大があると言われました」 信岡 祐彦 [ラボNo.481より]
◎ 1月 「心電図でST値に異常があると言われました」 盛田 俊介 [ラボNo.480より]
◎12月 「尿糖が陽性と言われました」 清水 力 [ラボNo.479より]
◎11月 「尿蛋白が陽性と言われました」 平山 哲 [ラボNo.478より]
◎10月 「尿潜血が陽性と言われました」 下澤 達雄 [ラボNo.477より]
◎ 9月 「便潜血が陽性と言われました」 小笠原 理恵 [ラボNo.476より]
◎ 8月 「血清の鉄が低いと言われました」 増田 亜希子 [ラボNo.475より]
◎ 7月 「血清尿素窒素(BUN)が少し高いと言われました」 福地 邦彦 [ラボNo.474より]
◎ 6月 「血清尿酸値が高いと言われました」 木村 秀樹 [ラボNo.473より]
◎ 5月 「血清カルシウムが低いと言われました」 清水 力 [ラボNo.472より]
◎ 4月 「血清アルブミンが低いと言われました」 三井田 孝 [ラボNo.471より]
平成29年度(2017.4〜)
◎ 3月 「血清アミラーゼが高いと言われました」 松野 容子 [ラボNo.470より]
◎ 2月 「血清γ-GTが高いと言われました」 出居 真由美 [ラボNo.469より]
◎ 1月 「血清コレステロールが高いと言われました、血清中性脂肪が高いと言われました」 吉田 博 [ラボNo.468より]
◎12月 「血清LD(LDH)(乳酸デヒドロゲナーゼ)が少し高いと言われました」 前川 真人 [ラボNo.467より]
◎11月 「「血清CRP(C反応性蛋白)が少し高いと言われました、赤沈(血沈)が早いと言われました」 仁井見 英樹 [ラボNo.466より]
◎10月 「血清CK(クレアチンキナーゼ)が高いと言われました」 山田 俊幸 [ラボNo.465より]
◎ 9月 「血清AST、ALTが少し高いと言われました」 出居 真由美 [ラボNo.464より]
◎ 8月 「血液のHbA1cが高いと言われました」 吉田 博 [ラボNo.463より]
◎ 7月 「血液中の血小板が少ないと言われました」 土屋 逹行 [ラボNo.462より]
◎ 6月 「血液中のヘモグロビンが低いと言われました」 増田 亜希子 [ラボNo.461より]
◎ 5月 「血液中の白血球のうち、好酸球が多いと言われました」 田部 陽子 [ラボNo.460より]
◎ 4月 「血液凝固が少し悪いと言われました」 東田 修二 [ラボNo.459より]
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11
 
Top Page ページのトップへ
Copyright (C) 1999-2006 Japan Registered Clinical Laboratories Association. All rights reserved.