Labo_No.567
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︵❺ 1︶教教育育・・研研修修の充事実業の充実❻災害対策の推進確かな検査で国民の健康に寄与する令和8年度日衛協事業計画日衛協では︑確かな検査を通して医療を支える中︑臨床検査の重要性・必要性を訴求しています︒次のとおり︑令和8年度の事業計画の主な内容を示します︒●10 行政機関及び関係諸団体との連携︑●11 理事会︑常任理事会及び各種委員会の❽ 日衛協令和8年度定時総会の開催❾ 賀詞交歓会の開催協力等の推進開催❶ 行政等との連携及び検査事業の在り方検討の推進❷ 精度管理の向上及び標準化へ向けて❸ 公正で適正な商取引の推進❹ 広報活動の充実の検討❼ 第49回臨床検査普及月間の事業の実施紹介 等等                                  の広報ツ□ル活用の重要性の訴求︵2︶各種媒体による広報活動の推進作︑特別広報ツ□ル︵子供向け絵本︑検査のはなし単行本︶の販売・活用︵3︶関係団体との連携による推進の検討コ□スの開講とあり方の検討︵2︶学術研究発表会・第32回全国大会の開催と充実︵学術委員会︶︵3︶関連団体との共同事業の検討︵1︶自然災害等による業務中断リスクへの対応策の検討︵2︶新興・再興感染症への対策強化︵3︶サイバ□セキ□リテ□対策の強化︵1︶本部・支部主催による臨床検査普及月間大会の開催︵2︶学術研究発表会の開催︵3︶精度管理調査の実施︵4︶医療安全の推進開催日□令和8年5月15日︵金︶会 場□広島県広島市・ANAクラウンプラザホテル広島開催日□令和9年1月5日︵火︶会 場□東京都千代田区・アルカデ□ア市□谷︵1︶厚生労働省をはじめとする関係官庁との連絡調整及び施策に関する協力並びに提言︵2︶臨床検査振興協議会︑医療関連サ□ビス振興会等への参画︵3︶日本臨床検査医学会︑日本臨床検査専門医会︑日本臨床衛生検査技師会等の関連団体との協力体制の強化及び提言︵4︶日本医師会︑日本病院会等の関係団体との連携︵5︶日本衛生検査所連盟︑自由民主党臨床検査に関する制度推進議員連盟の支援︑協力及び陳情当協会は︑﹁検査精度の維持・向上こそが登録衛生検査所の生命線である﹂という創立以来の理念に基づき︑根幹である﹁精度管理﹂︑そしてそれを守る人材を育てる教育を重点事業として推進している︒登録衛生検査所がわが国の国民医療を支えている︑という決意と使命をあらためて自覚し︑各事業を推進していくものである︒︵1︶臨床検査関連法令の遵守と対応︵2︶厚生労働科学特別研究事業への協力︵3︶人材不足・医療DXを踏まえた臨床検査受会員各社においては︑特に集荷部門を中心に人材不足が顕著とな□ている︒医療の安定的な持続のため人材確保は喫緊の課題であるが︑そのためには︑会員会社の安定的経営のもとに︑賃金・働きやすさ等を社会に訴求していくことが必須である︒令和8年の診療報酬改定では︑﹁物価や賃金︑人手不足等の医療機関等を取りまく環境の変化への対応﹂を重点課題と掲げ︑改定率が+3.09%と決定された︒さらに今回の改定の基本的視点と具体的方向性として︑﹁安心・安全で質の高い医療の推進﹂も掲げられている︒6月の施行に向け実際の影響を注視するとともに︑我々は︑臨床検査は医療であり登録衛生検査所が医療を支えている︑ということを行政に訴求し続けていく︒そして診療報酬や臨床検査受託体制の在り方について検討︑研究及託体制の検討び要請を行□ていく︵4︶ゲノム医療等の新分野に対する受託体制の整備︵5︶令和9年度に向けた予算税制改正要望の検討︵1︶日衛協精度管理調査の実施精度改善研修会の実施検討 ︵2︶臨床検査の標準化︑共用基準範囲の導入に向けた検討︵1︶衛生検査所業営業原則及びコンプライアンスの遵守︵2︶公正競争規約等の法令遵守の徹底︵3︶適正な商取引の推進︵4︶医療機関向けの﹁臨床検査における労務費の適切な価格転嫁﹂要請文書の周知及び適切な使用︵1︶広く国民に向けた臨床検査及び衛生検査所に係る広報の実施的責任の周知■ LABO – 2026.0411日衛協ナウ 1)臨床検査の重要性︑有用性の周知 2)  日本衛生検査所協会及び衛生検査所の社会 2) 日本臨床検査専門学院・第51期微生物学 1) 生涯学習通信講座E□Learningの拡充 3)  精度管理調査項目の見直し 4) 新型コロナウイルス遺伝子検査継続実施の 1)第52回臨床検査精度管理調査の実施 2)  第51回臨床検査精度管理調査結果検討会︑ 3) 第27回一般公募エ□セイの募集 2) 臨床検査の普及を目的としたポスタ□の制 1) 協会誌﹁ラボ﹂及びホ□ムペ□ジの充実 5)会員会社への広報活動︑及び協会誌ラボ等 3) 検体検査の実施内容の紹介 4)高水準な精度管理による検体検査の実施の

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